温暖で雨が少なく、晴れが多いという瀬戸内海式気候。穏やかな気候に恵まれ、瀬戸内には三原や竹原などのように、歴史あるブドウの生産地が点在します。
その中にある瀬戸内醸造所は土壌や地形、植生といった瀬戸内地域の多様な違いを、個性として表現するワインづくりに取り組んできました。
口に含めば、軽やかで晴れやかな味わいが愉しめる瀬戸内の風土(テロワール)を味わえるラインナップが揃っています。
お土産や贈り物はもちろん、普段の食事を晴れやかにする、瀬戸内醸造所のワイン。
暮らしのさまざまなシーンで、お愉しみいただけます。
2020年の苗木植え付け以来、初の収穫となった2023年。iyasaka Blanc 2023(イヤサカ ブラン)は、広島県竹原市にある瀬戸内醸造所の海側自社圃場で栽培した、白品種で仕込んだワインです。